「オイル美容のすゝめ」
BOTANICANON
季節の変わり目、変化するのは移ろいゆく葉の色だけでなく、自分の内側も。
この季節のお肌は、夏受けた紫外線ダメージ、そして秋にかけて乾燥することでゆらぎやすくなります。そんなお肌の違和感を感じやすい今こそスキンケアの見直しをおすすめします。
“残暑のお疲れ肌”は『オイル美容』でケアしませんか?
今回提案する『オイル美容』は、「蒸留水でできた化粧水」と「フェイスオイル」で水分と油分のバランスを整え、みずみずしくうるおいのあるお肌を育むメソッドです。
ポイントは化粧水が通常の水ではなく、「蒸留水」であること。オイルとの相性がよく、お肌に水分が取り込まれやすくなります。〈BOTANICANON〉のスキンケアアイテムは自然由来100%で、可能な限り加水せず、植物や果実を蒸留させた純度の高い「ハーブウォーター(蒸留水)」を使用しています。

■『オイル美容』のステップ

①化粧水のブースターとして、はじめにフェイスオイルで優しくフェイスマッサージ *おすすめはスポイト2回分(500円玉)
②後から化粧水を上乗せ
③最後は、お使いのクリームや乳液で水分が蒸発しないようにフタをしてあげてください。
BOTANICANON|フェイスオイル
「お肌をもっと柔らかく!」がコンセプトに開発された、「フェイスオイルEX」。厳選されたボタニカルオイルが軽いタッチで、角質層にしっかりなじむようにブレンドされています。
BOTANICANON|化粧水
鹿児島県の植物や果実を蒸留した“蒸留水”を使用。自然の恵みがぎゅっと詰まった化粧水です。 *ご自身の肌タイプやお悩みから選べる4種類展開。
天然成分100%の力で、お肌本来の力を呼び覚ましましょう。